BOSS DIARY

春の新作 ペンダント編 Part2

2020年04月15日 08:00  New Collection  

はい、皆さんコンニチワ!!

僕は多種多様、万能型、オールシーズンの鼻ムズムズ系男子(男子っていつまで…?)なので
作業中はマスクをしているんですが・・・

いつも使ってるマスクも無くなってきて
「あ、これはヤバイなー。ピンチ。ムズムズピンチ。」と思っていた所に・・・



手ぇずくり マァスクゥ~!
(読み方は定番の青いタヌキで。最初の方で。)


かぁいいでしょ(=゚Д゚=)!?

なんと、社長の娘さんが作ってくれたんです( -∀-)
これで、僕の鼻の平穏は保たれます😇😇😇

嬉しくて小躍りしてしまいます𓀟𓀠𓀡𓀟𓀠𓀡

どうやら、色々改良していくみたい|・ω・`)フムフム
何が出来るのか楽しみですな( ´υ`)


さぁて!!
本日はようやくペンダント編 Part2のご紹介!!

遅くなってすみません(灬ºωº灬)
前回までの新作は着けやすいボリュームの物メインでしたが
今回からはボリューム満点ですぜ!!


まずはコチラ
322-16 ¥110,000.


ターコイズとオニキスの2パターン展開。
ターコイズをレギュラーで使うのは結構珍しかったり・・・( -∀-)

一瞬ボリューム満点には見えないかなと思います。



しかし、手に持つと分かるサイズ感。
縦は約89mm

3パーツや4パーツで構成された物だと(フック、本体、ジョイント、チャーム等)長さが出るため
そこまで珍しい大きさではありませんが

こちらはフックと本体だけでの大きさですので
TAUJANのペンダントでも最長級

ではこのペンダントの魅力が大きさかと言うと

「否」でございます



まず、目を引くのは石が入った部分の"密度"
そして石の"角度"です。



石を使った物は基本的に石が主役の物が多いです

TAUJANでも石を魅せるための作品はありますし、それはそれの魅力があります。

ソレハソレヽ( 'ω' ヽ三 ノ'ω' )ノコレハコレ

しかし、このペンダントに関しては主役はあくまでも
"全体のバランス、シルエット、細部の動き"ですd(゚∀゚。)デス!!

石の面は斜め下を向いており、アクセントの一部として使われています( -∀-)

物によってこのバランスは違いますが
ここら辺の絶妙な感覚が、サスガシャチョーポイント。



石の周囲はミッチリと詰まったデザインがされており
それは裏側にも。

いや、これ裏側かな。裏側か。…裏側?
あれ、裏側って概念なんだっけ(混乱)



裏斜め下のアングル。
TAUJANのペンダントって斜め下のアングルがグッと来る物が多いと思うんですよね。

こう、普段は見えない部分なのに
「あ、本当に徹底されてるんだな」って事を実感するアングルと言いますか・・・

・・・あれ、僕だけ?
そんな事無いですよね!?ね!?




⬆僕的に推しポイントがこの部分
上でも書きましたが、約89mmと大きいペンダントなんですが
「デカッ!!」「ゴツッ!!」と言うような印象はほとんどありません。
むしろ大きさに反して綺麗さや、妖しさ、繊細さを感じるのは
この細めの脈同士が"起点"となっているからだと思います。

下から上に伸びた動きも新鮮です。

石部分の詰まった濃いデザインに対して
抜け感のあるシンプルなデザインが
"1から100"のような強弱があるのがこのペンダントの最大の特徴かなと思います!!




⬆オニキスVerはターコイズとはまた違う印象。
シンプルですが、力強い。さすが定番。

着ってみます😋






上から下にかけてボリュームが増すので、ちょい太チェーンでラフに着けるのがおすすめ| ε:)(ω・` )三グググ

大きいんですが、着けやすい。
でも、存在感は半端ないペンダントです。


そして、お次は!!
322-17 ¥130,000.


ついに。登場。

TAUJAN 最強級

最強。
「いや、アクセサリーで最強って何!?」ってなるかもしれませんがね?

語彙力が小学生で成長ストップ高した僕には

あ、最強だ!!

としか言えなかったんですよ。

石はミスティーククォーツとカットオニキスの2種類。
ペンダントではなかなか使用される事のない石ですが
このデザインに対して"合ってる"石です😏😏😏



見て下さいよ、この圧巻のボリューム。迫力。

それでいて、細部を見るまでも無く伝わる圧倒的な
『濃さ』

全長は約115ミリ

大体の感覚ですが、50mm以上のペンダントは
『大きい』カテゴリになると思います。

身長180の人って大きい人じゃないですか?
でもこのペンダントはNBAの選手のような"別格感"

そんな感じ。

いや、ちょっと興奮して訳わかんない事言ってるかもしれません。

(´ρ`*)コホン

気を取り直して、細部を見てみましょ!!



いや、難しい!!

どこから!?
これ、どこから言ったら良いんですノω・、) ウゥ・・・!?

まずは!
TAUJANのペンダントは上から下に脈が伸びていく事が多いのですが
322-16と同じく
下から上に脈が伸びています。

骨のように太めのボディに2本の脈がぐるぐると這い上がっていて、この部分だけでギャップ萌え。



そして、この石のセッティングと角度!!
こちらは斜め上に向いています。

かなり大きめの石なんですが、まさかの斜め上!!
アクセサリーのセオリーとは如何に…(゜A゜;)ゴクリ

3本の爪でホールドされており、石とシルバー
異なる素材が一体化、いやこれはもう融合・・・!?
発掘された石のような
アクセサリーとしては不自然な角度でも
不思議と違和感のない見え方です。

実はこの石を留めているパーツと本体は別体になっていて
2つのパーツで構成されています。
これによって、本来であれば型が取れない複雑 かつ 密度あるデザインが可能なんです☆

いや、まぁその分制作難度は高いんですけどッ
(゚∀゚)ha-hahhahahaha-hahhahaha

それでは色々な角度から!


横から見ると分かるこの肉厚さ。





そして毎度恒例の「裏の概念なんだっけ」仕様。

カット石の裏側が中の空間からチラ見えするのも‪‪( ◜௰◝ )‬ニヤニヤ





そして皆んな大好き(?)
斜め下からのアングル。
脈が立体を構成してる事が1番分かる角度

中の空間までもがデザインの1つ。
どの角度からみても「あっ!ここっ!!」って推しポイントが見つかります🥰🥰🥰


オニキスverも見てみましょう!


カットのオニキスを使う事も珍しいですが
ミスティーククォーツとは雰囲気がガラッと変わります。



黒なので落ち着いた色味ではありますが
カット石特有のギラッと感が、静かな華やかさ。

いや、このアングルたまんない。


着けまぁっす!!!!



なんて言うんでしょうか?
デザインとしてはアシンメトリーなのに、シンメトリーの安心感があります。

迫力、重厚感、満足感は凄いんですが
浮くことがない。

そして着けるとより分かる石アングル

正面を向いていないからこそ、ミステリアスな魅力。





本日は大ボリュームペンダントのご紹介でした!!

大きいペンダントってなると
コーディネート面等で難しい印象があるかとは思います。



不思議に馴染むのがTAUJAN
この満足感は中々味わえないと思います🤤🤤🤤

それではまた次回ブログでお会い致しましょう!!
│・ω・`)ノシばいばい~♪
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